一覧
検索、絞り込み、並び替え、未返礼確認をここで行います。
最初から細かく入力しなくても使えます。受け取った直後や買った直後に、写真とお相手だけ先に残しておくのが一番簡単です。
写真があると後で思い出しやすくなります。包装、箱、カード、送り状、レシートなど、あとで確認したいものを一緒に撮っておきます。
急いでいる時は、お相手、用途、品名だけで保存して、金額やメモはあとから編集できます。
同じお相手でも、頂き物の記録と自分が用意した贈り品の記録を別々に保存します。あとから人タブでまとめて見られます。
お相手から受け取った頂き物を保存します。金額が分からない時は、次回の返礼を考えるための目安として入力します。
自分が用意した贈り品を保存します。配送予定日や渡す日がある場合は通知の基準になります。
「どんな頂き物を受け取ったから、何を返礼したか」を残しておくと、翌年の金額感や品物選びが楽になります。
探したい内容によって見る画面を変えると、必要な記録に早くたどり着けます。
最近の記録、未返礼、検索、頂き物/贈り品の絞り込みに使います。
お相手ごとに、頂き物と贈り品を時系列で確認します。
誕生日、記念日、配送予定、返礼予定を月単位で確認します。
贈り品は当日ではなく、少し前から準備が必要です。カレンダーに入れておくと、月の予定として確認できます。
通知は、配送予定日、渡す日、誕生日、記念日などを基準に出します。初期値は2週間前に設定できます。
通知が不要な記録は、リマインダーを「通知なし」にして保存します。
記録、写真、お相手、通知設定はiPhone内で扱う前提です。一覧保存は、本人が操作した時だけCSVとして共有できます。
現在の開発確認版では、設定画面のトグルでPRO機能を確認できます。正式版では課金接続に置き換える想定です。
現在の検索や絞り込み結果をCSVで保存し、Files、AirDrop、メールなどへ共有できます。
写真付きの贈答履歴を、サーバー同期前提にせず手元のiPhoneで管理します。
正確な金額ではなく、次回の返礼を考えるための想定金額として入力します。分からない場合は未入力のままでも記録できます。
不要です。贈答メモリー内のお相手を選択または新規作成し、人タブの履歴として整理できます。
必須ではありません。ただし、包装や品物の雰囲気を残せるので、あとから見返す時に便利です。
一覧の未返礼表示を確認します。返礼の記録を元の頂き物に紐付けると、未返礼から外れます。
設定タブでPRO機能、初期通知、通知許可を確認し、保存済みの予定を再登録します。通知なしで保存した記録には通知は出ません。
使えます。お相手ごとの金額感、好み、避けたい品物、過去に渡した贈り品の履歴を残す用途に向いています。